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沖縄の不思議なバス停あれこれ

読み方が難しい沖縄の地名を発見してからというもの、更にご紹介しようと珍名を探しまくりました。

すると、各地にあるバス停の名前が目に留まりました。
これは何だか面白そうと思いましたので、今回は変わった名前や何でこんな場所に?というバス停を集めてみました。

まずは「クール」という名前ですが、これは冷たいとかカッコいいという意味ではありません。
その昔、大きなハブが人に噛みついたことから人を喰う、つまりクーと発音したことから地名になったそうです。

地名がバス停ならまだ分かりますが、宮古島にある「東ツンマー」や「クバタイーバタ」などは、もはや全く理解不能といった感じです。

他にも周りに何もない「車」や、バス停同士が100mしか離れていない「浜」と「田嘉里入口」など、沖縄には不思議なバス停が存在します。
他にも面白い名前のあると思います!みなさんも沖縄に行った際見てみてください!

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